希望の研究室・ゼミに行けなかった友人の悲惨な未来

【警告】
ほとんどの大学生が
研究室で後悔する傾向にある
という真実を
あなたは知っていますか?

 

こんにちは、はるかさです!

あなたは、
多くの大学生が
研究室やゼミ選びで後悔している
という真実を知っていますか?

多くの学生さんが、
自分の行きたい研究室やゼミを
選べなかったばっかりに、

毎日苦しい大学生活を送っています。

 

僕の周りにも、
今の研究室に進んだことを
後悔している友人
がいます。

その友人と先日話す機会がありました。
研究室についての話です。

友人は開始早々、
『研究室が全然楽しくない。
もう大学辞めたい。』
と発言したんです。

楽しくない理由は…?

どうして楽しくないのか、
その理由を尋ねてみると
彼はこう答えました。

『元々希望してた研究室じゃないから。』

なんでも、
研究室配属は成績順に行われたそうで、
彼はあまり成績が良くなかったそう。

その結果、

希望していた研究室は他の学生に奪われ、
希望に落ち続け、
行きたくなかった研究室に
配属されてしまった
ようです。

希望していない研究室での活動

希望していない研究室での生活は
かなりキツい
みたいです。

  • 自分が元々興味のないテーマを
    扱っている研究室なので、
    研究してて楽しくない
  • 教授の人柄が自分には合わなくて、
    ゼミなどがしんどい
  • コアタイムなど
    規則が厳しめの研究室なので、
    シンプルにキツい

確かに、
自分の興味がないテーマを1年間やる
ってしんどいですよね。

しかも、先生との相性は悪く、
自分に合わない雰囲気の研究室
1年間過ごすなんて、
想像しただけで辛いです。

友人の後悔

その友人は、配属前までに
高い成績がとれなかったことを
ひどく後悔していました。

『成績が良かったら、
やりたい研究が1年間できたはずなのに…。』
『こんなしんどいところで
毎日過ごす必要はなかったのに…。』

毎日後悔が募っていくばかり。
聞いている僕も
その辛さをひしひしと感じました。

一方、成績を上げた僕の生活

後悔している友人がいる一方で、
ありがたいことに、
僕は第1希望の研究室に
行くことができました。

その結果、
自分の興味のある実験をしながら、
コアタイムのない自分好みの環境で、
毎日充実した研究生活を過ごしています。

それも全て、
研究室配属までに
成績を上げることができたおかげ
です。

大学の成績で未来が変わる

『大学の成績なんて将来役に立たないよ!』
『別に卒業できるくらいとればOKっしょ。』

大学ではこう言う人が多いですが、
実際は違います。

成績次第で
将来は大きく変わります。

彼が成績を上げていれば、
彼は後悔することなく
毎日充実した研究生活を送れたはずです。

僕が成績を上げていなかったら、
行きたくない研究室で
毎日辛い思いをしていたに違いありません。

そう、
大学の成績を上げることには
きちんとした価値があるのです。

これこそがこの記事で
あなたに伝えたいメッセージです。

ではどうすれば成績を上げられるのか?

では僕と友人の違いは何でしょうか?
どうすれば大学の成績を
上げられるのでしょうか?

それはズバリ、
『大学での勉強法を知っているかどうか』
です。

僕は『大学の成績を上げられる勉強法』を
実践することで、
GPA1.9から4.1まで
上げることができました。

その結果、
第1希望の研究室に
行くことができたんです。

それだけでなく、
その勉強法のおかげで
大学院入試も好成績で合格
できました。

この勉強法はかなり強力です。

7日間で誰でも成績UP

『大学の成績が上がる勉強法を早く知りたい!』

そう思いますよね。

これからその勉強法についての記事を7つ、
毎日配信していきます。

この7記事を全て読めば、
誰でも大学の成績を上げる考え方や
勉強法が身につきます。

せっかくここまで読んでくれたあなたには、
ぜひこのチャンスを生かしてほしいです。

ぜひ毎日読んでください😊

あなたのためのワーク

ここで1つ、
簡単なワークをしてもらいたいと思います。

このワークはあなた自身の勉強について
振り返ってもらうためのワークとなっています。

  1. あなたはどんな勉強法を実践していますか?
  2. その勉強法の問題点はなんだと思いますか?

一番下のコメント欄に書いてください。

1. テスト前に教科書をまとめて、
覚えたいことをノートに書きまくって覚える

2. まとめるのに時間がめちゃくちゃかかる。
問題があまり解けない。

このワークは、
あなた自身があなたの問題と向き合い、
これから成績を上げて希望の進路に進むために
僕があなたのために考えて作っています。

実際に成績を上げた人は
1分以内にこのワークを終わらせています。

あなたが本当に成績を上げて
希望の研究室やゼミに行きたいのであれば
今すぐ行動してください

行動しなければ変わることはできません。

すぐに行動できる人になってください。

明日の予告

明日の記事では、
【あなたのせいではありません】
大学の成績が上がらないのは○○が原因
をお伝えします。

次回の記事も
楽しみにしていてくださいね!

 

ワーク

  1. あなたはどんな勉強法を実践していますか?
  2. その勉強法の問題点はなんだと思いますか?

POSTED COMMENT

  1. アバター さっきー より:

    ①問題を解く→間違えたところやその問題の範囲をテキストで調べて見直す→よく間違えるところは付箋にまとめてすぐ見直せるようにする
    ②やる気がない時は間違えたところだけの見直しで終わってしまう。別の問題を解いた時に正解できてたところを間違えることがある。やる気がない時は流れ作業になり面白くない。

    • はるかさ はるかさ より:

      間違えたところをまとめるのは、すごくいい勉強方法だと思います!苦手なところがわかっていれば、そこをつぶすことに時間を使うことができるので、効率的でいい感じです。
      あとは正解した問題の見直し方法が上手くできるといいですね。同じ正解でも、たまたま合っていた、消去法で選べた、自信を持って解答できた、など変わってきますので、正解した問題も要注意ですね!

      地道ですが、確実に成長できる勉強法だと思います。
      ただずっと続けるのはしんどいとも思うので、こまめに休憩したり、暗記など別の勉強を挟んだりしながら、コツコツ続けていきましょう!

  2. アバター 匿名 より:

    ①単語帳に載っている単語を見て覚える→赤シートで隠してつづりを書いて覚えているか確認→覚えていなかったものは一旦見て再度書く
    ②短期記憶で終わってしまい、テスト当日に活かせない。
    単語は毎日反復するのが記憶の定着に良いのだろうが、他の教科との兼ね合いが難しく、単語の勉強が毎日できていない。

    • はるかさ はるかさ より:

      赤シートを使って、単語帳を答えながら覚えていく暗記方法ですね!アウトプットしながらの暗記で、いい方法だと思います。
      短期記憶で終わってしまうのは、暗記の回数が少なかったり、暗記の印象が薄いかったりが原因だと思います。暗記は時間を増やすよりも、読む回数を増やす意識を持っておくといいと思います!例えば、1時間暗記するのではなく、5分の暗記を1日の中で12回やる方が覚えやすかったりします。食後や通学時間、寝る前など単語帳をちょっとでも読む時間を作って、習慣づけるのがオススメです!

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